橘蟻一郎の道中六軒

やりたいことが多すぎ、時間足りん

せいぜい曇り

夕飯の献立

昨日作ったタネに打ち粉しまくって一口大にまとめ茹でる
浮いたら引き上げる
生クリームを火にかけて、とろけるチーズ適当に加えて溶かす

てなわけで
ニョッキのチーズソースなんて作ったり


まぁ初めて作った料理なんで調整の余地大いに有り

購入衝動

今まで読んできたラノベは悠に三桁
ほぼ全部図書館で借りてはを繰り返し
完結したのもあれば続刊中、途中折れたり置いてなかった本もある
で、ごくたま~に琴線
手元に置いときたい!と思ったら本屋に奔る

で、今回起きたのが


もう9巻終盤の展開がねぇ
そしてあとがきの最後の一文で云々
とどめに試し読み、・・・なにこれ駆け落ち?
少し前までエンドレスエイトからの殺し合いがあったとは思えない
お互いにわかってるやり取り最高だわ
・・・今までにここまで理解したヒロインがいただろうか
つーか逆に上条さん側がわかってないからなー
ともあれ次巻でどう扱われるかね
いや2828出来れば十分ですが、それはそれで新たな修羅場に



で、本屋に奔るも売り切れという
・・・また北上するかね。メイトか紀伊國屋
もー、2週間前に衝動起きてりゃK市どころかS市まで行ったのに


あと先日急に第1巻が読みたくなる。旧禁書ね
先代の上条さんも、その後もこんなだったなぁと

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